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早くすむ仕事・長くかかる仕事・定期的な仕事

皆さんは、仕事が重なった場合どれから手をつけていますか?
どれも、自分にとって重要と思われる仕事、というのが前提です。

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私の場合、どれもが頭を支配してしまい、メモをとってやるべき順番を書いて、
整理して、済んだものに線を引いていく、という方法をとっていくのですが、
煮詰まってくると、それでも頭の中が整理できなくなり、
あっちへ行っては、途中までやりかけて、ふとこっちに来て見て、手をつける、
という風に、まるで頭の中身が部屋の散らかっている状態のようになることさえあるのです。
以前何かの記事だったか、「沢山ある仕事の中のどれから手をつけると効率が良いか」
ということについて書かれていました。
それには、
「単純な作業のものから始めると、達成感を感じ、その流れに乗って複雑な仕事に入って行き易い」と書いていました。
なるほど…単純か複雑 という区別で言うとなんとなくそんな感じ、
というのは体験してみて理解しました。
月末にはとりあえず月締めの経理を少しつつきますが、
やっぱり苦手で、前受け金??掛け?と毎回マニュアルをみて苦しみながらの作業なのです。
しかし、日々の家計簿を済ませてからやると、なんとなくスムーズに作業が進みます。

 

それとは別に、早くすむ仕事(一日でとりあえず完了できる仕事)と
長くかかる仕事(1ヶ月以上はかかる仕事)と
毎日日課のようにする定期的な仕事(炊事や家計簿など)は
どれから手をつけるのがよいのでしょう。

 

私の場合一番苦痛度が低いのが、早くすむ仕事です。達成感満載です♪
そして、毎日日課のようにする家事などは、
面倒だな~と思いつつも体が慣れているせいか、
動けば自動的に体が動きますので、まだまし。
しかし、長くかかる仕事については、
ものすごいモチベーションを要求されます。

 

小学校のときにやっていた通信教育。
これはまさに私にとっては長くかかる仕事のひとつのジャンルに入ってくるでしょう。
最近の教材は、モチベーションが保てるよう色々試行錯誤がしてあるようですが…。

 

長くかかる仕事については、
皆さんどのように工夫をされていますか?
ぜひ、ご意見を聞かせていただきたいな~と思います。

 

とりあえず、なにごともON&OFFが必要と思われるので、
細かくスケジュールを組んで、ここまで行ったら○○しよう!とか、
自分にご褒美を与えるようにはしていますが…(^_^;)

 

現在、あまりにも煮詰まってしまい理由をつけては逃げている私は
頭だけが仕事で支配しているので、
(つまり行動が伴わない)レメディのバーベイン、ホーンビーム、インパチェンスを
昨日から飲み始めているところです。
またすっきりしたらご報告いたします♪

 
関連するレメディ
【バーベイン】

バーベインのページ
●今回のこんな場合にお勧め
強い思いから思考思想が支配して頭が興奮状態になっている。
また回りの人間にそれを熱く伝えやすいので疎ましがられることもある

●こんな風に変化していきます。
頭がすっきりとし、リラックスして物事に取り組むことができる。
広い視野が持て、色々な考え方があることを知る。
【ホーンビーム】

ホーンビームのページ
●今回のこんな場合におすすめ

肉体的な疲労ではなく、心理的疲労を感じる人に必要とされます。
例えるならば、仕事をしたことがある人なら感じた事であろう、
月曜日の朝の、又あの同じことの繰り返しが始まる、 というあの感覚です。
やらなければならない事があるのになかなか重い腰が上がらない、
など精神的疲労感を感じる場合や忙しく動き回って
傍から見れば充実している毎日であるはずなのに
充実感が味わえないなど内面的に得るものが少なく感じる場合にも良い。
●こんなふうに変化していきます

やる気が復活。
頭がすっきりとし、さわやかな気分になりいろいろな事に取り組もうと意欲が出る。
【インパチェンス】

インパチェンスのページ

●今回のこんな場合におすすめ

自分の想像したとおりに物事がはかどらず、イライラしたり、焦ったりする。
また他人がするのを待たなければならないと、非常にストレスを感じる。
期限が迫っていることに焦っていたり、
周りの人にせかされてしまう状態でストレスに感じている場合にも。

●こんなふうに変化していきます

この状態がポジティブに変化すると、
もともと持っている落ち着きを取り戻し周りの人に感情移入することが出来、忍耐強さを得られる。
落ち着いて物事に対応できるようになるので、確実にやるべきことをこなしていけるようになるだろう。
また、リラックスしているので周りの人にも穏やかな影響を与えることができるようになる。

※期待されるポジティブな変化について…

バッチフラワーレメディは医療行為ではありません。
あくまでも80年間医療従事者や補完療法のプラクティショナーによって
得られた結果による統計学的な期待される変化です。

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