経営者様向けの講座をさせていただきました。
先日、ご招待いただき、経営者様向けの講座をさせていただきました。
「すべての人に心の健康を」をモットーにという思いで、
フラワーレメディの講座やイベントで普及活動をさせていただいています。
女性の場合、「喋る」「感情を表現する」ということが、
男性に比べると得意だと思われます。
ですので、ご自身が感じているなんだかモヤモヤした気持ちや
カーッとなる気持ち、イライラした気持ち、など、
その時の状態をなんとなく表現でき、
表現できることから自分の状態を知ることが比較的スムーズです。
ですが、男性は、「そんなの考えたことない」
と言われることも多かったり、
「いえ、特に大丈夫です」と知ってか知らずか、
抑え込んでいるのか??ハテナ?
という場合がほとんどです。
その、男性をいかに「眉唾物」(←こちらもよく言われる表現)と
思われずに、フラワーレメディを好きになってもらう、とまではいかなくても、
「へえ!そういうものがあるんだ!」とちょっと興味を持ってもらうにはどうしたらいいか?
今までの表現方法とは違うフラワーレメディの伝え方ってないかな~と、
考えてみました。
心理学の自己洞察、自己理解をしっかりシステムに組み込んである
レメディは、無理なく生活に取り入れることが可能ですし、
飲む飲まないは別として考えても、自己一致へつなげる良い一歩となりえる手段です。
そこで利用させてもらったのが、
つい最近放送されたNHKの「長寿の秘訣」についての特集番組と
心理学に関連した、性格分類法です。
これらの、一般になじみのあるものや、信頼しやすいものを取り入れることにより、
フラワーレメディも特別なものではなく、少し、身近に感じていただけたのではないかな~?
とちょっとだけ手ごたえを感じました。
イベント時と同様、その時だけで、その後は忘れてしまう方が大半かもしれません。
しかし、きっとどこかの記憶に残っていて、
何かの時に、その方のお役に立てればと思う次第です。
そういえば、イベントから6年越しで津高台へお越しの方もおられるので・・・
これからも、地道にそして、身近に感じていただける工夫をしながら、
フラワーレメディのシステムを伝えて行ければと思っています。
【津高台ホリスティックケアルーム】
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