sub10_相談したい人へ>事例とよくある質問

事例

事例1

車の事故で車に乗るのが怖くなった方

矢印

1年後にはご自身の車で運転してカウンセリングに来れるようになりました。

 

 

事例2

皆の前で発言する前に嘔吐が着いていた方

矢印

自信がよみがえり、嘔吐が治り食事が取れるようになった。

 

 

事例3

ストレスで痙攣症状が出ていた方

矢印

痙攣が治り生きがいを見つけ毎日を楽しく過ごせるようになった。

上記の方は主に症状がある方です。症状が無く今の自分を生きていな い、自分を責める癖がある。
人と接触するのが苦痛。
思い出に縛られて苦しい。仕事が上手くいかず、人生が楽しくない。など皆さんが多かれ少なかれ
抱えている問題も、セッションの回数を経る ごとに、心地よく感じる感情が身につき、自分に必要
なサポートが分かったり、仕事が上手くいき楽しく感じるようになったり、ご自分の価値に気が付き
幸せ感が増してくるようになってきます。

 

 

事例4

仕事が停滞していた

矢印

自分自身は変わったような気がしませんが、仕事が舞い込んでくるようになりました。

 

事例5

過去の思い出にとらわれて前に進めない

矢印

自分に必要なサポートが分かるようになり、積極的に取り組め元気になってきた。

 

 

事例6

皆の大きな出来事の後(離婚・出産・引越し・死別)なかなか気持ちの回復が出来ない

矢印

朝起きても憂鬱感が無くなって日々を楽しく生きれるようになった。

 

 

事例7

受験中の親子の軋轢に苦しく感じる

矢印

数ヶ月カウンセリングを受け無事心の整理をつけながら受験に挑め安心感が得られた。

 

よくある質問

Q. 家族や友人に相談していることを知られたくないのですが 

ご安心ください。守秘義務がございますので、お客様の許可なしに本人と分かる情報を他に漏らすことはございません。

 

Q. 心療内科、精神科などに通っていますがカウンセリングは可能ですか?

お医者様のとまずご相談の上、医師の指示に第一に従ってください。

 

Q. お薬との併用は大丈夫でしょうか?

フラワーレメディは食品としての扱いです。いかなる療法に対しても妨げにはなりません。気になる方は、
お医者様のとまずご相談の上、 医師の指示に従ってください。

 

Q. 妊婦ですが大丈夫でしょうか?

お薬がなかなか使えない妊婦にもご利用いただけます。老若男女ご利用可能です。
日本でも産婦人科で取り入れていらっしゃるところがご ざいます。