38種類のバッチフラワーレメディの説明

 

これから1つ1つレメディについて説明していきます。

38種類をABC順に選ぶ基準(ネガティブな状態)と
飲んだ後に期待される変化(ポジティブな状態)を解説いたします。

バッチ博士は「どんなに時代が変わろうとも、
人間のネガティブな感情は38種類以上でもない、
38種類以下でもない」と言っています。
現在情報化社会、ストレス社会と言われています。
38種類全て当てはまりそう、と感じられる方もいらっしゃるでしょう。

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しかし、今!現在の状態をスライスして見ることにより、
今ある状態に焦点を当てて選んでみることが大事です。
そうすると、1~7種類までにレメディの種類は絞られてきます。

まずは、「静かに自分を見つめる」これを
日々少しずつやってみることをお勧めします。
ジャッジ(自分の感情を悪いこと、良いことと判断)することなく
ただ、静かに見つめ、自分の感情を実況中継する感じに客観的に見つめる。
慣れてくるとだんだん出来るようになってきます♪

例え、間違ったレメディを飲んだとしても害はありません。

ただ、
・自分の感情が良く分からない
・落ち込んでいるのか、怒っているのか良く分からない
・なんだかモヤモヤしていて上手く選べられない

そんな事があると思います。
その場合は是非コンサルテーションを受けてみてください。


貴方の気持ちに寄り添い、
今感じている事を言葉に表し、
1/38を見つけるお手伝いをしていきます。

お申込みはこちら。

https://ws.formzu.net/fgen/S64932907/

それから、当てはまるネガティブな感情を選ぶ。
3週間程度飲む自然のエキスの力を借りる。
さらに、感情を見直す。単純な38種類から選んでいるので
その後、過去を振り返ってみた時に

自分の感情の変化に気付くというのも特徴です。

1.感情を客観的に見つめる(自己探索・自己洞察)
   ↓
2.38種類のかなからレメディを選ぶ(自己理解)
   ↓
3.草花のエッセンス(レメディ)の力を借りる(サポーター)

実際私がレメディに親しみ始めて感じることは、
「気が付けばなんとなく生き易くなっている」
こんな言葉が当てはまるような気がしています。

シャープにというより遡及的という言葉がぴったりです。